外国人留学生の方

在留手続きは、原則としてあなたが住んでいる地域の入国管理局別ウインドウで開きますで行います。

● 東京都内在住者
東京入国管理局(品川)別ウインドウで開きます立川出張所別ウインドウで開きます
※町田市・多摩市・稲城市・狛江市内在住者は川崎出張所別ウインドウで開きますでも手続きができます。
● 神奈川県内在住者
横浜支局別ウインドウで開きます川崎出張所(新百合ヶ丘)別ウインドウで開きます東京入国管理局(品川)別ウインドウで開きます
● 埼玉県内在住者
さいたま出張所別ウインドウで開きます東京入国管理局(品川)別ウインドウで開きます
● 千葉県内在住者
千葉出張所別ウインドウで開きます東京入国管理局(品川)別ウインドウで開きます

 

入国や在留手続きに関する相談窓口(外国人在留総合インフォメーションセンター)

入国や在留手続き等について、電話や窓口で相談することができます。日本語だけでなく、中国語・韓国語・英語・スペイン語等でも相談できます。

 

在留手続き一覧

▼在留手続き一覧

在留カード
住居地の届出 市、区役所へ。(在留カード持参)
•転出届をもらい、引越してから14日以内に転入届を出す。
•同一市区内での引越の場合も、転居届が必要。
住居地以外の届出 入国管理局へ。
  1. 氏名、生年月日、性別、国籍・地域の変更
    変更から14日以内。パスポート・写真・在留カード持参
  2. 再交付申請(紛失、盗難等)
    事実を知った日から14日以内。警察署で発行される遺失物受理証明書等を持参
手続き 必要書類 申請時期 交付日 手数料 申請場所
在留資格
変更
  1. 申請書2種類
    1.申請人が作成したもの
    2.受入機関が作成したもの
  2. パスポート
  3. 在留カード
  4. 経費支弁立証資料
  5. 健康保険証
  6. その他
    (*変更したい在留資格によって異なります。
    入学時:入学許可証のコピー、就職時:就職先企業との雇用契約書のコピーなど)
入学時
就職時など
1ヶ月~3ヶ月 4,000円 居住地の入国管理局
在留期間
更新
  1. 申請書2種類
    1.申請人が作成したもの
    2.所属機関(大学)が作成したもの
  2. 在学証明書
  3. 成績証明書
  4. パスポート
  5. 在留カード
  6. 健康保険証
  7. 経費支弁立証資料
在留期限の3ヶ月前から受付 2週間~3ヶ月 4,000円 居住地の入国管理局
資格外活動
許可
  1. 申請書(PDF)PDFファイル
  2. パスポート
  3. 在留カード
  4. 学生証
アルバイト開始前、在留期間更新時 2週間~2ヶ月 無料 居住地の入国管理局
再入国許可
  1. 申請書(PDF)PDFファイル
  2. 学生証
  3. パスポート
  4. 在留カード
    ただし「みなし再入国許可」を利用する場合は不要。
いつでも(土・日・祝をのぞく) 当日 3,000円
(数次6,000円)
居住地の入国管理局
健康保険証

2010年4月1日以降、在留期間更新や在留資格変更の申請時に入管の窓口で健康保険証の提示が求められます。

経費支弁立証資料

在留期間更新や在留資格変更の申請時には、原則として経費支弁の立証資料を提出しなければなりません。あなたが学費と生活費を支払っている方法を次の1~5の中から証明します。証明書等がない場合は、収入の詳しい記録を提出します。

  1. 奨学金支給(受給)証明書(留学支援課で発行-民間団体奨学金を除く)
  2. 送金通知書のコピーまたは送金証明書(母国から送金がある場合)
  3. 預金通帳のコピーなど(アルバイト収入など)
  4. アルバイト給料明細書
  5. アルバイト証明書(アルバイト先で作ってもらう)
  • 前年度の取得単位が少ない場合は審査が厳しくなります。
  • もし資格外活動許可をとらないでアルバイトをしている場合は、法律違反になるだけでなく、経費支弁の証明にアルバイト収入を加えることができません。
在学証明書
  • 各キャンパスにある自動発行機(パピルスメイト)で発行されます(当日受け取れます)。
成績証明書
  • 各キャンパスにある自動発行機(パピルスメイト)で発行されます(当日受け取れます)。
  • まだ成績の出ていない1年生が期間更新する場合は、履修登録確認票のコピーを提出します。

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