東京マラソン公式サイトの「インタビューリレー」において、体育学部スポーツ医科学科の学生や教職員、卒業生を中心とした救護チームの活動が紹介されました。
展開される本インタビューでは「東京マラソンを通じて生まれた“人と人のつながり”のストーリー」をテーマに、本学体育学部の喜熨斗智也准教授とBLS隊として救護活動に参加した在原璃穂さん(体育4年)が、「救護現場で生まれた、支え合うことで生まれる絆」をテーマに、命をつなぐ現場における緊張感や、救護という立場から見た東京マラソンの魅力、約3000人におよぶ卒業生との連携などを語っています。
本学では社会貢献すなわち、「他への献身」「真心をもって人に尽くすこと」という考え方に基づく活動の一つとして、第1回大会から「沿道救護チーム」としてボランティア活動を行っています。
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