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学生に、地域に、地球に優しい
梅ヶ丘校舎

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世田谷キャンパス梅ヶ丘校舎は、国士舘創立100周年記念事業の中核として、2008年1月に竣工しました。3階吹き抜けのアトリウムを中心に、高層棟と低層棟がサンクンガーデンを囲む形で配置され、象徴的かつ開放的なデザインとしています。地下1階の学生食堂と10階のスカイラウンジは山本寛斎氏がデザイン監修。屋外テラスからは都心の高層ビル街や富士山を望むことができます。
また、エネルギーやCO₂を削減し、地球環境へも配慮。校舎は制振構造を採用し災害時には広域避難場所として地域に貢献します。国士舘の新しいシンボルとして、未来への先進性、社会への開放性、地域・環境との調和を実現しています。

梅ヶ丘校舎

A棟(高層棟)

B棟(低層棟)

サンクンガーデン


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2024年04月16日更新

デジタル社会の「読み・書き・そろばん」にあたる「数理・データサイエンス・AI」の基礎などの必要な力を身に付けられるように、全学部で『AI・データサイエンス教育プログラム』を設けています。

国士舘のスポーツ情報オフィシャルサイトです。駅伝、野球、柔道といったクラブ紹介をはじめ、試合日程や結果など、最新の活動状況を随時配信しています。

国士舘大学は2017年に創立100周年を迎えました。創立100周年記念事業サイトでは事業の概要や国士舘のあゆみを紹介しています。

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