公開講座2019秋期
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無料教養歴史芸術健康水泳・水中運動ゴルフ語学23国士舘大学 公開講座 2019年度 秋期新しい100年に向けて、国士舘大学と一緒に冒険しましょう。この秋講座はグラウンド‐ゼロから始まった春学期の続きです。春学期の荷物を持って、フランス語の発音、je/tu/il/elle/vous、フランス語の職業‐国籍‐外国語の荷物を持って冒険を続けましょう! 受講生のレベルに合わせて授業を進めていきます。無理なく自然なフランス語を楽しく勉強していきましょう。仏語 入門開講日 金曜日 10月4・11・18・25日、11月15・22・29日、12月6・13・20日、1月10・17・24・31日、2月7・14・21日(全17回) 時 間 13:30〜15:00 定 員 20名受講料 34,000円 会 場 世田谷キャンパス 国士舘大学地域交流文化センター1階1207講座番号世田谷Xグザヴィエavier Bビュローureau講 師No.11●テキスト: Spirale – Nouvelle édition、Hachette Français Langue Étrangère、2018年、ISBN: 978-2-01-401581-2、¥2,650+税  テキストは各自ご用意ください。秋期スケジュール10/ 4第1回春学期の復習10/11第2回Leçon 3 の復習10/18第3回Leçon 4 好きなものを言う10/25第4回Leçon 4 好き嫌いの程度11/15第5回Leçon 4 どちらが好きか言う 動詞préférer11/22第6回Leçon 4 発音の練習 En situation! Ecrivez! 11/29第7回Leçon 5 好きなことを言う12/ 6第8回Leçon 5 好き嫌いの程度12/13第9回Leçon 5 したいことについて話す 動詞vouloirの条件法12/20第10回Leçon 5 発音の練習 En situation! Ecrivez! 1 /10第11回Leçon 6 好みを説明する 1 /17第12回Leçon 6 どちらが好きか理由を述べる Apprenez! 1 /24第13回Leçon 6 人を描写する 1 /31第14回Leçon 6 Prononcez! Ecrivez! 2 / 7第15回Leçon 7 自分について話す 数字11〜59 2 /14第16回Leçon 7 科目について話す 2 /21第17回Leçon 7 時間割について話す仏語 初級 L’éducation est aux hommes ce que la culture est aux plantes開講日 水曜日 10月2・9・16・23・30日、11月13・20・27日、12月4・11・18日、1月8・15・22・29日、2月12・19・26日(全18回) 時 間 10:30〜12:00 定 員 20名受講料 36,000円 会 場 世田谷キャンパス 国士舘大学地域交流文化センター1階世田谷Jジャン・ミッシェルean-Michel Bバルダンardin講 師No.12当講座は、フランス語の初級文法と基本表現を学んでいきます。まずはフランス語の音に慣れ、綴り字の読みを習得し、初歩的な文法、基礎動詞の活用をしっかり覚えていくことがこの講座の目標です。●テキスト(2冊):フランス語コミュニケーション入門 Sur le pont、朝日出版社、2017年、ISBN:978-4-255-35282-4、¥2,500+税 フランス語ニュアンス表現練習帳改訂版、第三書房、2017年、ISBN:978-4-8086-2054-7、¥1,600+税 テキストは各自ご用意ください。1208講座番号秋期スケジュール10/ 2[01]: L.16« Vacances au soleil » (pp. 79, 80)10/ 9[02]: (p. 81)10/16[03]: (p. 82)10/23[04]: L.17« Des sigles comme Pacs » (pp. 83, 84)10/30[05]: (p. 85)11/13[06]: (p. 86)11/20[07]: L.18« Être pour ou contre une loi. La Parité »(pp. 87, 88)11/27[08]: (p. 89)12/ 4[09]: (p. 90)12/11[10]: L.19« Parlons vin ! » (pp. 91, 92)12/18[11]:(p. 93) 1 / 8[12]: (p. 94) 1 /15[13]: L.20« Un souhait pour l’Europe » (pp. 95, 96) 1 /22[14]: (p. 97) 1 /29[15]: (p. 98) 2 /12[16]: p.99« grammaire » 2 /19[17]: p.100« 4. Favoriser les compétences interculturelles » 2 /26[18]: p.100

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