大学院案内ガイドブック 2026 電子カタログ
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2スポーツ教育システム特論Ⅰ4スポーツ教育システム特論Ⅱ3567 共通科目共通科目スポーツ科学コース専門科目スポーツ教育コース田中 重陽/熊川 大介研究指導教員研究指導教員研究指導教員研究指導教員研究指導教員研究指導教員研究指導教員研究指導教員佐藤 雄哉菊  幸一田原 淳子陳  洋明小野里真弓青島 健太菊  幸一永吉 英記後藤 貴浩松井 慎一武井 聖良田中 重陽秋葉 茂季藤井 嵩子熊川 大介熊川 大介須藤 明治増本 達哉古田 仁志鈴木 桂治秋葉 茂季朝倉 利夫飯田 周平右代 啓祐岡田 雅次亀山  歩鈴木 桂治武井 幸二田中 重陽馬場 亮輔古田 仁志増本 達哉山本 里佳スポーツ教育研究方法論特講スポーツ科学研究方法論特講スポーツ哲学特別研究スポーツ哲学特別演習Ⅰスポーツ哲学特別演習Ⅱスポーツ哲学特別演習Ⅲスポーツ教育学特別研究スポーツ教育学特別演習Ⅰスポーツ教育学特別演習Ⅱスポーツ教育学特別演習Ⅲスポーツ史特別研究スポーツ史特別演習Ⅰスポーツ史特別演習Ⅱスポーツ史特別演習Ⅲスポーツ社会学特別研究スポーツ社会学特別演習Ⅰスポーツ社会学特別演習Ⅱスポーツ社会学特別演習Ⅲスポーツ心理学特別研究スポーツ心理学特別演習Ⅰスポーツ心理学特別演習Ⅱスポーツ心理学特別演習Ⅲスポーツバイオメカニクス特別研究スポーツバイオメカニクス特別演習Ⅰスポーツバイオメカニクス特別演習Ⅱスポーツバイオメカニクス特別演習Ⅲ運動生理学特別研究運動生理学特別演習Ⅰ運動生理学特別演習Ⅱ運動生理学特別演習Ⅲスポーツコーチング特別研究スポーツコーチング特別演習Ⅰスポーツコーチング特別演習Ⅱスポーツコーチング特別演習Ⅲスポーツ医学特別研究スポーツ医学特別演習Ⅰスポーツ医学特別演習Ⅱスポーツ医学特別演習Ⅲスポーツ測定評価学特別研究スポーツ測定評価学特別演習Ⅰスポーツ測定評価学特別演習Ⅱスポーツ測定評価学特別演習Ⅲ田原 淳子田原 淳子田原 淳子田原 淳子菊  幸一菊  幸一菊  幸一秋葉 茂李秋葉 茂李秋葉 茂李秋葉 茂李田中 重陽田中 重陽田中 重陽田中 重陽熊川 大介熊川 大介熊川 大介熊川 大介古田 仁志須藤 明治須藤 明治須藤 明治須藤 明治スポーツシステム研究方法論演習Ⅰスポーツシステム研究方法論演習Ⅱスポーツシステム総論Ⅰスポーツシステム総論Ⅱスポーツシステム研究方法論演習Ⅰスポーツシステム研究方法論演習Ⅱスポーツシステム研究方法論演習Ⅲスポーツシステム研究方法論演習Ⅳスポーツシステム実践研究特論Ⅰスポーツシステム実践研究特論Ⅱスポーツシステム実践研究特論Ⅲスポーツシステム実践研究特論Ⅳスポーツ哲学特論スポーツ社会学特論スポーツ史特論スポーツ教育学特論スポーツ経営学特論スポーツジャーナリズム特論スポーツ政策特論スポーツと人権特論生涯スポーツ特論スポーツクラブ経営特論体育科教職特論パラ・アダプテッドスポーツ特論ライフデザイン特論スポーツ医学特論スポーツバイオメカニクス特論スポーツ心理学特論スポーツ栄養学特論スポーツ生理学特論スポーツ発育・発達学特論スポーツ測定評価学特論スポーツトレーニング科学特論スポーツコンディショニング特論スポーツパフォーマンス分析特論武道学特論競技スポーツコーチング特論・実習Ⅰ競技スポーツコーチング特論・実習Ⅱスポーツ心理学特論スポーツコンディショニング特論スポーツ科学システム特論Ⅰスポーツ科学システム特論Ⅱスポーツバイオメカニクス特論スポーツ経営学特論スポーツ分野語学特論競技スポーツコーチング特論・実習Ⅰ競技スポーツコーチング特論・実習Ⅱ修士1年次時間割下記は、令和8年度における開講予定科目です。令和8年度においては開講科目、担当教員共に変更となる場合があります。担当教員菊 幸一/陳 洋明担当教員秋葉 茂李/菊 幸一FriSat 入学前は大学院と言われるとイメージがしづらかったですが、入学後の今は学部の延長だと感じています。学部の時と比べて異なる部分は自由度と専門性の高まりと、そして実践や実習など知識の活用が加わったことです。さまざまな目的を持っている仲間との大学院での生活は自分次第で多くの経験を積むことができ有意義な時間になると思います。院生としての2年間という時間は非常に短く感じます。今はまだ目的がなくとも大学院に少しでも興味のある方は、ぜひ本研究科を選択肢の一つとして検討してくださると幸いです。Mon1スポーツ哲学特論68授業科目TueWedThu授業科目 私は、国士舘大学体育学部武道学科空手道コースを卒業した後、本大学院に進学しました。学部生時代は、空手道部に所属し日々稽古に励んでいました。現役時代、本学の心理相談室でカウンセリングを受けていたことをきっかけにメンタルヘルスや心理学に興味を持ちました。そこでスポーツ心理学を専門的に学びたいと思い大学院への進学を決めました。将来はカウンセリングを通してアスリートのサポートがしたいと思い、現在はスポーツメンタルトレーニング指導士の資格取得を目標に研究活動を行っています。 本研究科では、スポーツの各分野のプロフェッショナルである先生方による講義を受けることができます。専門的な知識はもちろんですが、こういった先生方の経験を学べることは貴重だと感じます。少人数制の講義で先生とのコミュニケーションが取りやすく、発表やディスカッションの機会もあり、学部の授業とはまた異なる活発な学びの場となっています。また、大学院には様々な専門性を持つ学生が集まっていて日々刺激をもらっています。 院生は自分の興味がある研究分野のゼミに所属しています。そこでは、指導教員の先生のもと、他のゼミ生と一緒に勉強会や研究活動を行います。論文や本の輪読、測定など研究室によって活動はさまざまで、院生の希望に柔軟に対応をしてくださることが多いです。また、学会への参加など学外での活動もあります。こういった活動は自身の視野の広がりや学びを深める機会になりますので積極的に参加すべきだと感じます。博士課程スポーツ・システム専攻修士課程カリキュラム先輩からのメッセージ花田 光 Hanata Hikaruスポーツ・システム研究科 スポーツ・システム専攻 修士課程 2年 スポーツ心理学

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