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2019年06月28日

工学研究科が一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会と包括連携協定を締結しました

6月27日、本学工学研究科と一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会は包括連携協定を締結しました。双方の持つ人的・物的資源の相互活用により、「スポーツパフォーマンス分析士」の養成推進および資格・職域の発展に寄与することを目的としています。

 

締結式は本学世田谷キャンパス1号館3階会議室で行われ、スポーツパフォーマンス分析協会から長谷川裕理事長、本学から本田康裕工学研究科長、大浦邦彦工学研究科主任、地神裕史理工学部准教授、鈴木孝司大学院課長、海老澤尚学術研究支援課長が列席しました。

 

「スポーツパフォーマンス分析士」とは、従来の日本のトレーニング指導にはない、現場で運動能力要素を正確に測定、即座に専門的な視点から数値を分析、測定結果からパフォーマンス改善のためのトレーニング課題を引き出す、研究者と指導者の間を補う新たな領域です。

 

一般社団法人スポーツパフォーマンス分析協会ホームページ http://ipas.or.jp/

 

列席者全員で記念撮影(前列左から本田研究科長、長谷川理事長、後列左から大浦研究科主任、地神准教授、鈴木課長、海老澤課長)列席者全員で記念撮影(前列左から本田研究科長、長谷川理事長、後列左から大浦研究科主任、地神准教授、鈴木課長、海老澤課長)
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