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ホーム > トピックス > 韓国・全南大学校と学術交流協定を締結
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トピックス
7月20日、韓国・全南大学校で学術交流協定調印式が行われ、朝倉正昭学長と金潤受総長が学術交流協定書に調印し、協定を締結しました。
協定の内容は、教員・研究員および学生の交換をはじめ、共同研究、インターンシップ、スポーツ交流プログラムの実施など8項目。本学の協定校は、韓国では5校目、37大学・1研究機関となりました。
今回の学術交流協定は、すでに同大学校と本学21世紀アジア学部が結んでいた語学研修派遣協定をさらに発展させ、活発な交流を図ることを目的としています。
全南大学校は、韓国を代表する国立大学で、17学部・学生数37,000人を有する総合大学。締結の様子は、地元の新聞でも大きく報じられました。
▼調印後、協定書を手にする朝倉学長(左)と金総長

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