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ホーム > スポーツニュース > 鈴木桂治選手 ブラジルとチュニジアの2大会で連続表彰台
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スポーツニュース
5月22日~23日にブラジルで行なわれた柔道のグランドスラム・リオデジャネイロで、男子100㌔超級に出場した鈴木桂治選手(体育学部講師)が3位となりました。
順調に勝ち進んだ鈴木選手は準決勝で本学OBの高橋和彦選手(新日本製鐵)と対戦しました。試合は、高橋選手に大外刈りで技有りを取られ、優勢負け。惜しくも準決勝敗退となりましたが、鈴木選手を破った高橋選手は見事優勝を果たし、本学OB2人が表彰台に上がるという誇らしい結果となりました。
また、鈴木選手は5月7日~9日にチュニジア・チュニスで行われた「グランプリチュニス」でも、男子100㌔超級で優勝しており、2大会連続で表彰台に上がる活躍をみせました。
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