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国士舘大学の東京マラソン2017への協力

東京マラソン2017に協力しています

2017年に創立100周年を迎えた国士舘は、世のため人のために尽力するリーダー「国士」の養成を目指し、「活学」を講ずる道場として1917年に創立しました。
社会貢献すなわち「他への献身」「真心をもって人に尽くす」という考え方に基づく活動の一つとして、東京マラソンにおいてボランティア活動を行っています。

2017年2月23日(木)~25日(土)の「東京マラソンEXPO 2017」においてブースを出展いたします。
ブースNo.P-21(東京ビッグサイト西展示棟4階オフィシャルパートナー出展社ゾーン)]


医療救護スタッフ(多言語対応のボランティア)

沿道の救護所に訪れる外国人選手に医療救護スタッフ(多言語対応のボランティア)として、2012年から毎年、国士舘大学21世紀アジア学部の留学生らが活動しています。



沿道救護チーム(AEDモバイル隊)

国士舘大学は、2007年の第1回大会から毎年、「沿道救護チーム」(AEDモバイル隊など)を編成し大会運営をサポートしています。
沿道救護チームは、主に国士舘大学体育学部スポーツ医科学科の学生、同学科および大学院の卒業生、教員らで編成され、AEDを装備した救急救命士が自転車でコースを巡回するなど、ランナーの安全な走りを支えています。
2009年の第3回大会では、心肺停止状態で倒れた男性ランナー2名を救命しました。

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