グローバルナビゲーション
ここから本文です
考古・日本史学専攻
| 高等学校一種 | 中学校一種 |
|---|---|
| 地理歴史 | 社会 |
| 取得できる資格 | 取得のための履修科目(参考)や条件など |
|---|---|
| 考古調査士 | 考古学概説A・B、考古資料を読む1・2、原始の考古学A・B、歴史時代の考古学A・B、考古学実習I・II・III・IV、歴史遺産の保存、歴史遺産の復元、日本古代史A・B、日本中世史A・B、卒業論文 |
| 博物館学芸員 | 博物館学1・2、博物館学各論1・2、教育基礎論、生涯学習概論A・B、視聴覚教育メディア論(含実習)、博物館実習1・2、日本文化の歴史A・B、日本美術史A・B、考古学A・B、考古学概説A・B、東洋史研究法III、史料の保存と管理1・2 |
| 学校図書館司書教諭 | 学校経営と学校図書館、読書と豊かな人間性、学校図書館メディアの構成、 情報メディアの活用、学習指導と学校図書館 |
中学・高校の教員免許や公務員、学芸員の資格取得を目指す人が多数を占めます。また、身に付けた専門性を生かして、教育委員会などで埋蔵文化財などの発掘や研究に携わったり、博物館や資料館の学芸員になる人も少なくありません。その他、民間企業へ就職するケースも多数あります。
※上記の実績には考古・日本史学専攻、東洋史学専攻、地理・環境専攻がふくまれています。
関連情報