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研究科紹介

総合知的財産法学研究科

近年の急激な技術革新、競争社会に対応できるリーガルマインドをもった知財プロフェッショナルを養成します。

総合知的財産法学専攻(修士)

現代社会は「ものづくり」から「知価づくり」へとパラダイムシフトするとともに、知的財産の重要性が増しています。特許権侵害などが増加する中で、独創的なアイデアなど成果物の権利を適切に保護したり、適正な権利の活用や新たな成果物を創造できる知財プロフェッショナルの養成を目指し、2006年4月に開設しました。ものづくり社会の成熟にともない、製品やサービスなどの進化を支える知価創造力に富んだ人材を、理論と実務を踏まえた「法学教育」を基礎に、知的財産を経営レベルでとらえるための「経営学」と、知価を見いだすための「工学教育」を融合させたカリキュラムで養成していきます。国家試験対策として、「“弁理士”試験対策指導」を行います。

研究科長挨拶

総合知的財産法学研究科長 加藤直隆よりご挨拶を申し上げます。

研究科概要

研究科の特長、研究指導内容や取得可能な学位・資格などについて説明します。

教育研究上の目的・方針

研究科における教育研究上の目的と方針に関する資料を掲載しています。

カリキュラム・時間割

各課程の開講しているカリキュラムを掲載しています。

教員紹介

研究科に所属する教員の情報を検索・閲覧いただくことができます。