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学生生活サポート
国士舘大学では修学意欲の高い学生のみなさんの経済支援のため、さまざまな奨学金制度を用意しています。
| 対象学年 | 2年~4年 |
|---|---|
| 資格 | 本学に1年以上継続して在学する者で、学業成績が特に優秀な者から選考(外国人留学生を除く) |
| 推薦時期 | 学部推薦選考(4月中旬 に各学部において推薦選考が行われます。) |
| 採用時期 | 6月上旬 |
| 返還有無 | 授業料等減免になります。返還の必要はありません。 |
| 審査方法 | 前年度成績による学部審査 |
| 対象学年 | 1年~4年 |
|---|---|
| 出願資格 | A.次のいずれかひとつに該当し、その事由が入学手続き後生じた者の中から選考(外国人留学生を除く)
B.成績評価
|
| 内容説明 | 春期:4月 各キャンパスの学生・厚生課にて個別に説明を行います。 |
| 募集時期 | 春期:5月 (本人出願) |
| 採用時期 | 春期:7月 採用決定者へは学部を通じて連絡します。 |
| 返還有無 | 授業料等減免になります。返還の必要はありません。 |
| 出願手続 | 出願者提出書類(指定用紙は学生・厚生課にあります。)
|
| 選考方法 | 家計収入の算出および成績評価等の適合者の中から選考 |
| 資格 | 入学を希望する者の中で、本奨学制度に出願し、各種スポーツの全国大会もしくは国民体育大会において、優勝または入賞した者の中から選考 |
|---|---|
| 募集時期 | 入学志願時(本人出願) |
| 採用時期 | 合格発表日 |
| 選考方法 | 学部推薦選考(各学部において選考が行われます。) |
| 返還有無 | 授業料等減免になります。返還の必要はありません。 |
| 資格 | 留学ビザであること 学業、人物ともに優れ、経済援助を必要とする者 |
|---|---|
| 支給金額 | A:90,000円 B:60,000円 C:20,000円 |
| 支給期間 | 1年間 |
| 募集期間 | 4月上旬 |
| 申し込み先 | 国際交流センター |
| 対象学年 | 1年~4年 |
|---|---|
| 資格 | 国士舘大学生で緊急に資金を必要とする者 |
| 募集時期 | 随時 |
| 採用時期 | 随時 |
| 返還有無 | 有り:2ヶ月以内に全額返還 |
| 融資条件 | 融資金額:3万円以内とし無利子で融資します。 返済方法:一括または分割 |
| 申請方法 | 学生証を添え国士舘大学短期融資制度申込書を提出 |
| 選考方法 | 申請時面接および申込書類による審査 |
| 奨学金の種類 | 第一種奨学金(無利息) 第二種奨学金(きぼう21プラン)利息付(在学中は無利息) |
|---|---|
| 対象学年 | 1年~4年 |
| 資格 | 特に優れた学生および生徒で経済的理由により著しく修学困難な者(外国人留学生を除く) 人物・健康・学力・家計について基準に照らして採用します。 |
| 対象 | 大学生(学部)および大学院生 |
| 申し込み時期 | 4月上旬に説明会実施後受付開始 ※説明会に出席しないと申し込みできません。 |
| 申し込み方法 | 学生・厚生課へ必要書類を提出後、インターネットの学生支援機構スカラネット上で申し込み入力(本人入力) |
| 採用時期 | 7月上旬(8月以降追加採用がある場合もある) 選考結果は掲示板等でお知らせします。 |
| 継続手続 | 毎年12月に説明会を実施します。(詳細は掲示等でお知らせします) |
| 返還手続 | 卒業後に返還の義務があります。 11月に、卒業予定者を対象とした奨学金返還説明会を実施します。(返還誓約書等配布) |
※奨学金の申し込みはすべて大学を通して行います。予約採用決定者は学生・厚生課までお問い合せください。
高等学校在学中に予約採用の手続きをして、決定通知を受けている場合は、手続きについての説明会を実施しますので必ず出席してください。
高等学校在学中に日本学生支援機構奨学金が貸与されていた学生は、速やかに「在学届」を提出してください。
| 資格 | 留学ビザであること 学業、人物ともに優れ、経済援助を必要とする者 |
|---|---|
| 支給金額 | 大学院生 65,000円 学部生 48,000円 |
| 支給期間 | 1年間 |
| 募集期間 | 4月上旬 |
| 申し込み先 | 国際交流センター |
| 資格 | 留学ビザであること 学部4年生に進級予定で26歳未満の者 大学院生または大学院進学予定で35歳未満の者 学業、人物ともに優れている者 日本政府承認国の国籍を有する者 |
|---|---|
| 支給金額 | 大学院生 博士 155,000円、修士 154,000円 学部生 125,000円 |
| 支給期間 | 最低1年間 |
| 募集期間 | 10月 |
| 申し込み先 | 国際交流センター |
民間財団・地方公共団体等の留学生対象の奨学金です。詳しくは国際交流センターにお問い合せください。
各出身地の地方公共団体(都道府県市区町村)や民間育英団体でも奨学金制度を設けています。
募集時期、内容等の詳細は毎年新学期に掲示します。
| 名称 | 貸与月額 | 対象学年 | 返還 | 本部締切 | 募集条件または基準など |
|---|---|---|---|---|---|
| (財)交通遺児奨学金 | 40,000円~60,000円選択 | 1~4年 | 要 | 5月下旬 | 保護者などが交通事故で死亡または後遺傷害で働けないため、教育費に困っている家庭の子女。 |
| 石川県奨学金 | 44,000円 | 1~4年 | 要 | 5月中旬 | 県内に引き続き3年以上居住する者の子弟。経済的に修学困難な者。併用不可。 |
| (財)中村積善会 | 40,000円 | 1~4年 | 給付 | 5月中旬 | 優秀な資質を有し、学費の至便が困難な者。成績が学部、学科で平均水準以上。収入は育英会1種に準ずる。併用不可。 |
| あしなが育英会 | 40,000円 | 1年 | 要 | 5月下旬 | 保護者が災害または不慮の事故で死亡または後遺傷害で働けないため教育費に困っている家庭の子女。 |
| 茨城県奨学金 | 36,000円 | 1~4年 | 要 | 5月上旬 | 県内在住者の子弟。学費の至便が困難な者。 |
| 福島県奨学金 | 40,000円 | 1年 | 要 | 6月中旬 | 県内に引き続き6ヶ月以上居住していた者。県内の高校出身者。評定平均値3.0以上。併用不可。 |
| 大田区(東京)奨学金 | 44,000円 | 1年 | 要 | 5月下旬 | 区内居住者の子女であり、学業優秀な者。評定平均値3.5以上。 |
| 船橋市(千葉)奨学金 | 30,000円 | 1~4年 | 要 | 4月下旬 | 市内に引き続き1年以上居住する者またはその子弟。学長推薦があり、経済的に修学が困難な者。 |
| (財)守谷育英奨学金 | 20,000円 | 1年 | 要 | 5月上旬 | 優秀な学力と穏健な性格で、学資の至便が困難な者。留学生も可能(学術国際課受付)。 |
| (財)長崎県育英会 | 47,000円 | 1年 | 要 | 5月上旬 | 県内に引き続き1年以上居住する者の子弟。経済的理由で修学困難な者。県内の高校出身者。併用不可。 |
| 新潟県奨学金 | 44,000円 | 1~4年 | 要 | 6月頃 | 県内に引き続き1年以上居住する者または本籍を有する者。併用不可。 |
| 富山県奨学金 | 45,000円 | 1~4年 | 要 | 5月上旬 | 県内在住者の子女。保護者等が富山県内に居住していること。学資の至便が困難な者。学業優秀な者。 |
| 宇都宮市奨学金 | 33,000円 | 要 | 要 | 5月中旬 | 父母が在住。学業優秀で経済的に困難な者。 |
| (財)山口県ひとづくり財団 | 52,000円 | 要 | 要 | 11月上旬 | 父母が在住、もしくは本人が下松市出身の者。 |
| 青森県育英奨学生 | 44,000円 | 要 | 要 | 5月中旬 | 保護者等が青森県在住であること。身体健康、学業優秀で経済的に困難な者。 |
| (新聞社)奨学金 | 各社新聞奨学金。各新聞配達店等に勤務する学生。 |
教育のために必要な資金を融資する公的な制度です。融資額は学生・生徒一人あたり200万円以内で返済期間は10年以内です。詳しくは最寄りの日本政策金融公庫支店または相談センターにお問い合わせください。
本学では都市銀行3行と提携し、教育ローンを取り扱っています。学費の借り入れや、長期にわたる資金計画などをサポートしてくれます。
| 銀行名 | 支店名 | 連絡先電話番号 |
|---|---|---|
| みずほ銀行 | 世田谷支店 | 03-3410-2516(代表) |
| 三井住友銀行 | 経堂支店 | 03-3425-3131(代表) |
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